横浜市青葉区のお客様より
「車をぶつけてしまってからシャッターが引っかかるようになった」
というご相談をいただき、シャッター修理の対応を行いました。
ガレージシャッターは車の出し入れの際に、うっかり接触してしまうケースが多く、
シャッターが歪んでしまうと 開閉時の引っかかり・重さ・異音 などのトラブルが発生することがあります。
今回はシャッターの一部が歪み、レールとの干渉によりスムーズに開閉できない状態でした。
■施工前(Before)

車をぶつけた影響でシャッターに歪みができ、
開閉時に 途中で引っかかる症状 が発生していました。
この状態で無理に開け閉めすると
・シャッターの変形が広がる
・レールや部品の破損
・最終的に交換が必要になる
可能性があるため、早めの修理対応が必要な状態でした。
■施工内容
現地にてシャッターの状態を確認し、
・シャッターの歪み調整
・レールとの干渉部分の調整
・開閉動作の確認と調整
を行い、スムーズに開閉できるよう修理しました。
■施工後(After)

修理後は引っかかりも解消し、
スムーズに開閉できる状態に改善しました。
車をぶつけてしまった場合でも、状態によっては
シャッター交換をせず修理で直せるケース も多くあります。
■青葉区でシャッター修理なら建匠へ
建匠では
・シャッター修理
・シャッター交換
・電動シャッター工事
・ガレージシャッター工事
など、横浜市を中心に対応しています。
「シャッターが引っかかる」
「車をぶつけてしまった」
「開閉が重い・途中で止まる」
このようなトラブルがありましたら、お気軽にご相談ください。

