「ガレージにシャッターを後付けしたいけどできるの?」
「費用はどれくらいかかる?」
このようなお問い合わせを横浜市で多くいただいています。
今回は実際に行った、
ガレージへの内巻きシャッター新設工事をご紹介します。
■結論|ガレージにシャッターは後付け可能です
結論から言うと、
多くのガレージはシャッターの後付けが可能です。
ただし以下の条件によって施工方法が変わります。
・開口のサイズ(幅・高さ)
・取付下地の有無
・電源の有無(電動の場合)
現地を見れば最適な方法をご提案できます。
■施工事例(横浜市)


今回の現場では、開口に合わせて
内巻きタイプのシャッターを施工しました。
内巻きにすることで、
外観がスッキリし住宅との一体感がアップします。
また、防犯性も高まり、安心してガレージを使えるようになりました。
■ガレージシャッターの費用目安
気になる費用ですが、目安は以下の通りです。
・手動シャッター:15万円〜40万円前後
・電動シャッター:30万円〜80万円前後
※サイズ・メーカー・現場状況により変動します
👉 写真1枚送っていただければ概算お出しできます
■よくある質問
Q. 後付けできないケースはありますか?
A. 下地が全くない場合や、特殊な構造の場合は工夫が必要ですが、ほとんどのケースで対応可能です。
Q. 手動と電動どちらがいいですか?
A. 使用頻度が高い場合は電動がおすすめです。コストを抑えたい方は手動でも十分対応可能です。
Q. 工事期間はどれくらいですか?
A. 一般的には1日〜2日程度で完了します。
■こんな方はご相談ください
・ガレージの防犯を強化したい
・シャッターを後付けしたい
・見た目もスッキリさせたい
・他社で断られた、または高かった
■お問い合わせはこちら
横浜市でシャッター工事ならお任せください。
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■まとめ
シャッターは
「防犯」「使いやすさ」「見た目」すべてに関わる重要な設備です。
後付けも十分可能なので、
まずはお気軽にご相談ください。

